2020年7月15日、くるとんより発売!新刊本『龍と鳳凰に逢いに行く』のメイキングサイトです。 山口県・周防大島に遺る社寺彫刻のことや、本の制作の様子をご紹介します!

周防大島活性化企画のこと(著者の紹介)

新刊『龍と鳳凰に逢いに行く』は、西村直彦さんと濤良美智さんという、周防大島に住む二人のキーパーソンにより発案され、株式会社くるとんと一緒に制作を開始しました。

西村直彦(にしむらなおひこ)

岩国出身。国学院大学卒。赤間神宮で奉職し、引退後は周防大島に移住。周防大島活性化企画を主宰し、周防大島を元気にする様々なイベントを企画・運営している。

濤良美智(とうらみち)

日本各地やハワイなどで暮らした後、周防大島に移住。周防大島活性化企画のメンバーとして地域の活性化に尽力する。光や言霊をテーマにしたレッスンやセッションなども行っている。

著者のおふたりの想いはこちらに書かれていますので、ご覧ください。
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https://readyfor.jp/projects/ryutohououniainiiku

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